信州人参ハーブ

国内生産の葉付きおたね人参(高麗人参)

貴重な国内生産品

「信州人参ハーブ」は古くから健康食材として知られている「おたね人参」、または「高麗人参」です。信州(長野県)の清らかな環境で育った、薬膳界では一年根や二年根と呼ばれている若い芽です。「おたね人参」のほとんどが輸入品である中、「信州人参ハーブ」は他にほとんど例を見ない安心の国内生産品です。

他に例のない「葉つき」、優れた栄養価

「おたね人参」「高麗人参」というと、多くの方が太く、ヒゲ根の多く生えているものや、それらの乾燥品・加工品を想像されるでしょう。それらは、6年根や7年根といった大変長い成長期間を経たものです。「信州人参ハーブ」はその大きさこそ敵いませんが、その栄養価と、生でしかも「葉付き」というユニークさでは引けを取りません。

「信州人参ハーブ」の主要な栄養成分であるジンセノサイドは、なんと、葉の部分に特に多く含まれていることが分析機関における調査で判明し、根の部分の2倍にも相当します。これは「葉付き」であることをよりご期待いただける事実です。

「信州人参ハーブ」で広がる調理アイデア

従来の「おたね人参」「高麗人参」は、一般に大きくて高価なものでしたが、「信州人参ハーブ」はその常識を覆します。小型であることから、リーズナブルに様々な料理に無駄なくお使いいだけます。また、葉と根が一体となったビジュアルは、視て楽しむ料理としてその利用の幅を広げてくれるでしょう。

薬膳の師も認めたユニークな逸品

薬膳界で著名なお二方にも「信州人参ハーブ」をご評価いただきました。詳しくはこちらをお読みください。

パンフレットダウンロード

信州人参ハーブパンフレット(PDFファイル、435kB)